Surf in MUSIC 運営事務局 
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(株式会社エイ出版社内)

 

東京2020オリンピックの正式種目に決定したサーフィン。サーフィン界では2020年に向けて、競技力向上プロジェクトが本格始動しています。社会的にも大いに注目され、新たなサーフィンブームが迫っている中、「音楽」でサーフィンを盛り上げ・応援することを目的とし、Surf in MUSIC=「音楽でサーフィンしよう」をテーマに、より大きなサーフムーブメントの創出とビーチカルチャーの定着を目指します。

 

Project LIVE

〜Surf in MUSIC〜
bayfm 30th anniversary special

Surf Town Festa 2019

千葉県いすみ市太東ビーチパークで行われる「Surf Town Festa」と連動し、本プロジェクトのLIVEイベントを開催します。プロジェクト趣旨に賛同したアーティスト集団「波音組」が集結。大黒摩季をはじめ、光永亮太、MOOMINといった、海、そしてサーフシーンを愛する著名アーティスト達がコンセプトチーム「波音組(はねぐみ) -Surf Music Lovers-」を結成し、最高のオムニバスライブイベントを開催いたします。なお、収益の一部を「波乗りジャパン」の強化費として寄付します。
 

【出演アーティスト】
大黒摩季、光永亮太、MOOMIN、セレイナ・アン、 GAKU-MC、東田トモヒロ、
SPiCYSOL、WATARU

【DJ&プレゼンター】
DJ TSUYOSHI 

【日時】2019年5月25日(土)
   OPEN 15:00 START 16:00 CLOSE 18:00

【場所】千葉県いすみ市 太東ビーチパーク 


入場無料!

*駐車場をご用意しておりますが、台数に限りがございます。満車の場合、近隣の有料駐車場をご利用ください。

Surf in MUSIC 賛同アーティスト

波音組
 (はねぐみ)  
- Surf Music Lovers -

大黒摩季
1992年「 STOP MOTION」でデビュー。2作目のシングル「DA・KA・RA」を始め「チョット」「あなただけ見つめてる」「夏が来る」「ら・ら・ら」などのミリオンヒットを立て続けに放ち、1995年にリリースしたベストアルバム「BACK BEATs #1」は300万枚を超えるセールスを記録する。1997年の初ライブでは有明のレインボースクエアに47,000人を動員し、その存在を確固たるものにする。その後も毎年全国ツアーを継続し、精力的に活動するも2010年病気治療のためアーティスト活動を休業する。その間、地元・北海道の長沼中学校に校歌を寄贈、東日本大震災により被災した須賀川小学校への応援歌・歌詞寄贈、東日本大震災・熊本地震への復興支援など社会貢献活動のみ行っていたが、昨年よりDISH//、TUBE、郷ひろみなどの作詞提供をはじめクリエイティブ活動を再開。2016年8月、ライジングサン・ロックフェスティバルでの出演を皮切りに、故郷である北海道からアーティスト活動を再開。
DJ TSUYOSHI
新島出身。15歳よりサーフィンを始め、18歳よりCLUB DJとして活躍。後に全盛期のMAHARAJA,KING&QUEENのサウンドプロデューサーとして多くのビックイベント、TV番組に出演し、その名は全国レベルに。 更なる飛躍を目指してアメリカに活動の拠点を移し、L.A.にて7年間、本場のCLUBにてDJPLAY。さらに自らのイベントを成功させ、DJそしてサーファーとして、L.A.にて名を轟かせ、確固たるスタイルを築く。 現在は、CULB DJ, FM RADIO,TV パーソナリティー、ライター、ブランドプロデュースなど幅広い分野で活躍中。数多くのブランドよりスポンサードされており、多くの若者の憧れ的な存在になっているカリスマ性の高いDJ。 音楽面においては、常に新しいものを取り入れ、オールマイティーにこなせるDJとして知名度も高く、日本のCLUB DJ,からアメリカのCLUB DJのネットワーク、そしてLA,HAWAII,AUSTRALIAのサーフネットワークとも交流を持つインターナショナルDJの1人。
光永亮太
2002年4月『Changes』でインディーズデビュー。2003年2月フジテレビ系「いつもふたりで」主題歌「Always」でメジャーデビューしオリコン5位を記録。同年7月には、ファーストフルアルバム「Inside my heart」をリリースしオリコンチャート10位を記録。日本ゴールドディスク大賞「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」を獲得。2007年12月には元Def TechのMicroをフューチャーしたナンバー「Believe in Love」を収録したミニアルバム「COLORS OF LIFE」をリリース。2006年4月には山口周平(Gt)、Notch(Per)、光永亮太(Vo,Gt)からなる3ピースバンド「URBAN NATURE」を結成。2010年にはJunearとのDuo、「2WHiSPa」を結成。活動は多岐にわたる。2011年、7年ぶりとなるセルフプロデュースアルバム「LIFE IS BEAUTIFUL」をリリース。現在はアーティスト活動と並行して、他アーティストへの楽曲提供も行なっている。昭和55年会「会長」。趣味はサーフィン!
MOOMIN
「ジャパニーズ・レゲエ」という言葉すらなかった頃から、常にシーンを切り開いて来た第一人者。レゲエにヒップホップやR&Bといったさまざまなジャンルを果敢に取り込みながら、最大の魅力であるトーンの高いスウィートな声質と美しいメロディで、レゲエの枠を超えた幅広い層に指示され、人気・知名度共に日本最高峰のレゲエ・シンガーとしてその存在を確立している。デビュー10周年目となる2006年にはゴダイゴ、サザンオールスターズのカバーを含むオールカバーアルバム 「Adapt」、2007年には2年ぶりとなるオリジナルとしては通算8枚目となるフルアルバム「SOWAKA」をリリース。2009年ポニーキャニオン・Knife Edgeレーベルへ移籍し、配信限定でリリースされた先行シングル「Day by Day feat. NG HEAD & YOUNGSHIM」はレゲエ専門モバイルサイト”Reggae Zion”にて年間ランキング1位を獲得した。2018年は卍LINEや遊助とのフューチャリング及びプロデュース等でも活動している。
セレイナ・アン
日本テレビ系「ZIP!」の大人気コーナー“あおぞらキャラバン”に出演し大きな話題を呼んだ、東京都 出身、現在22歳のシンガーソングライター。父親の影響で中学生の頃からギターを始め、2014 年に 自身の YouTube 公式チャンネル「Celeina Ann’s Channel」に洋楽カバーをアップし注目を集める。 2015年11月27日にリリースしたミニアルバム『We Are One』はメジャーアーティストを抑え、iTunesアルバム総合ランキングで堂々の4位を獲得。2016年7月13日にユニバーサルミュージックより、大手化粧品会社 CLINIQUE の“変化へ、一歩。”キャンペーンのために書き下ろした公式サポートソング「CHANGE」など全6曲を収録したミニアルバム 『SUNDAYS』でメジャーデビューを果たす。さらにbay fmでレギュラー番組「SUNDAY! FUN!DAY」が4月1日からスタートし、音楽専門チャンネルのスペースシャワーTVで「International Flash」のVJも務めている。
GAKU-MC
東京都出身。アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。1990年、学生時代の友人と共に後の日本ヒップホップ界に大きな影響を与えるグループとなる”EASTEND”を結成。1994年。”EASTEND X YURI”名義として『DA.YO.NE』でヒップホップ初のミリオンセラーを記録。2011年。レーベルRap+Entertainmentを立ち上げる。2013年。自身の音楽活動と平行し僚友 桜井和寿(Mr.Children)とウカスカジー結成。2014年。日本サッカー協会公認 日本代表応援ソング制作。ソロとしてこれまでに7枚のオリジナルアルバムと1枚のベストアルバムをリリース。エッセイ “世界が今夜終わるなら”。現在は年間約60本のライブに出演する傍らレギュラーラジオ番組(J-WAVE)、TV出演や作詞作曲など作品提供を行う。2019年GAKU-MCソロデビュー20周年を迎え、さらなるチャレンジを掲げ旅と音楽、そして大好きなフットボールをテーマに活動中。
東田トモヒロ
1972年生まれ熊本市在住。旅とサーフィンとをこよなく愛し、音楽を通して『LOVE&FREEDOM』をメッセージし続けるシンガーソングライター。その持ち味でもあるエネルギーに満ちたステージパフォーマンスで、ソロライブだけでなくフジロックフェスティバル、サマーソニック、ap bank festival、greenroomfestival、windblow、大小問わず数多くのフェスに出演しピースフルな空間を作り出して来た。自然に寄り添った暮らしや旅の中から紡ぎ出される飾り気の無い等身大の楽曲は、全国各地においてたくさんのファンを魅了し、長く愛され続けている。2017年7月にはミニアルバム「ひだまり」をリリースし、その収益の10%は自然環境の保護に取り組むアウトドアアパレルブランド、patagonia に寄付されている。福島県南相馬よつば保育園の子どもたちに九州から季節の野菜や果物・穀物などを届けるプロジェクト「change the world」の代表を務める。
SPiCYSOL
Surf Beat Musicを掲げ、洋楽のフレイバーを注入しながらも心に染みるメロウな歌声とメロディで、独自の進化を遂げたCityとSurfが融合する新世代ハイブリッド・バンド。2018年 7月に2nd Album「Mellow Yellow」をリリース。鈴木英人のジャケットに勝るとも劣らない楽曲が各地で評価され、全国のFM15局以上でパワープレイを獲得。iTunesストリーミング100万再生超え。Youtube総再生回数100万回超え。
iTunes R&Bランキング、USENインディーズランキング 1位などストリーミング配信サイトを中心に注目を集めている。出演経歴:SUMMER SONIC、TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIAL、JOIN ALIVE、TREASURE 05X、WILD BUNCH FEST etc毎年恒例の自主企画イベント「波MACHI」は全公演SOLD OUT。2019年1月23日には「FREE - EP」をリリースし、3月より全国ワンマンツアーを開催。
WATARU
1989年東京生まれ。
5歳より空手(新極真会)を始め、数々のビッグタイトルを獲得してユース日本代表メンバーに17歳の時選ばれる。小学校3年生から始めたサーフィンにのめり込み、千葉の外房に定住。同じ時期から音楽も始める。
ハワイアンレゲエ、ヒップホップ、R&B、カントリーの影響を受け、海の近くに住むことで自分の音楽スタイルを確立する。グルーヴするサウンド、美しいフロウ、ピュアなリリック、心地よく刻まれるライム。自然と、人間。愛する心と、追いかける夢。
ずっと奪われたくないもの、音楽とサーフィン。
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【波音組】-はねぐみ-
大黒摩季を中心としたアーティストを中心に、様々な才能が集まったアーティスト&スタッフチーム。サーフシーンの応援・ビーチカルチャーの形成、サポートに向け、一体となり活動を行っている。

 

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